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PS4

今朝方届いたので写真だけガシガシと、フォトレビューっぽく。

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コントローラーに保護シールがw

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巷で噂になっている電源と取り出しボタンはここですねー。

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ヘッドセットにはマイクのオンオフスイッチがついてました。
写真の状態はオフ。

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乗りかえ

作曲環境なんですが、これまでWindowsでやってたものをMacに乗り換えました。

これまでFL StudioというDAWソフトでやってきてたのですが、
本格的に作曲をやるということでApple社のLogicに鞍替えしようかと。
数日使ってみた感じでは、FLと全く違う! ※当たり前

と言うかFLが他のDAWと違いすぎるのかもしれませんが…。
もともとステップシーケンサですからね。

そもそもWinXPからWin7に乗り換えた時に
それまで使ってたVSTiが一部使えなくなってテンション下がってたわけです。
そんなわけで作曲自体あんまりしてなかったのですが、
春から本格的に作曲を勉強する所でLogicを使うということでそちらに。

いやはやしかし、メインで使ってるピアノ音源などがAU対応してたのでよかった。
z3ta+2とかが使えなくなるものの、別にWindowsを捨てるわけじゃないので必要な時は引っ張り出そうかと。

そんなわけでLogicなんですが、
iPad miniもあるのでLigic Remoteも入れて遊んでます。
まずは使い方から曲作りの流れを模索しておこう。
勉強もすんなりできるように。

いやぁ〜、音楽って、本当にいいもんですよね。(水野氏)

最近のこと

某社でJavaScriptを書いています。
クラスベースでextendしまくり。

やってる内容はGUIの実装でかわりないんですけどね。

スマートフォン・ガラケーでの辞書登録のススメ

iPhoneをはじめとするスマートフォン、
いまだに根強い人気を誇るガラパゴスケータイことフィーチャーフォン。
これらの端末で便利な辞書登録を紹介します。

括弧(カッコ)

強調や補足に使用するカギ括弧「」や括弧()を直感的に出せるようにします。
こちらの一部は別の記事でも取り上げられていましたね。

  • かあた
  • はらや
  • かたや
  • かはや
  • さたら
  • あはま

テンキー上に点を打ってそれを繋ぐと思って頂ければと思います。
基本的にこの流れで登録すると便利です。

矢印(ヤジルシ)

「みぎ」や「ひだり」で登録するのもアリっちゃアリですが、
めんどくさかったので下記のようにしました。
(別にdisってるわけではありません)

  • やなか
  • かなや
  • はなた
  • たなは

要するにテンキー上を動いた方向の矢印が出ます。
案外使うのでオススメです。

その他記号

一括りにしちゃってますがどれも使う時は使う便利なものです。

  • なな
  • あたかな
  • かや
    :
  • かやわ
    ;
  • さなま
    /

これまでの流れとほぼ同様ですが、「・」だけ「なな」を登録しています。
ここが個人的ツボ。

お役に立ちましたでしょうか?
@を「なかあたまやらはさ」に登録してみたり、他の何かを登録したり色々出来ると思います。
ぜひぜひ、ご活用あれ。

Pageantの起動とキーの追加をbatで自動化

ご無沙汰です。
こんなことばっかりやってます。

Pageant、WindowsでTeraTermなりを使う方には馴染みが深いと思います。
それを自動化するバッチの作り方がとても簡単だったのでシェアです。

1. Pageant.bat

まず作成するのは大本になるバッチファイルです。
中身は下記1行になります。

{pageant.exeへのパス} {追加するppkのパス}

追加するppkのパスは、2つ以上必要であればそれぞれを半角スペースで区切れば複数個行けます。

上記バッチを実行することでPageantが実行されキーが追加されます。
また、もし既にPageantが実行されていればキーが追加されます。

ただ、DOSウインドウが表示されて鬱陶しいと思いますので
VBSからバッチを実行させるようにします。

2. 「Pageant.vbs」の中身

次に作成するのはバッチファイルを実行するためのVBSファイルです。
中身は下記1行になります。

CreateObject(“WScript.Shell”).Run “Pageant.bat”,0

“Pageant.bat”の箇所が同じファイル名であれば、
必ずしもPageant.batである必要はありません。
また、パスが違う場合にはドライブ名からのフルパスで書くことをおすすめします。

あとはVBS側を実行すればDOSウインドウが表示されずにバッチが実行され、
Pageantに指定したppkが追加されているはずです。

便利便利。

コマンドプロンプトからネットワークアダプタを有効/無効化する

どこに需要があるんでしょうかこの記事は。
需要があることを願って。

Windows7環境下で下記にて可能です。
調べてみた感じ、XP等でも動作します。

無効化(disabled)

netsh interface set interface “ローカル エリア接続” disabled

有効化(enabled)

netsh interface set interface “ローカル エリア接続” enabled

「ローカルエリア接続」の箇所は、
有効化・無効化したいネットワーク接続名を記入すればOKです。
例:”VMware Network Adapter VMnet8″

OS起動時にネットワークの認証がうまく行かない方はお試しあれ。

Windows環境でSublimeLinterを使用する方法(JavaScript)

※Sublime Text 2(以下、Sublime)をインストール済みのJSを書く方が対象です

手順

  1. Package Controlをインストール
  2. SublimeLinterをインストール
  3. node.jsをインストール
  4. 設定を記入

1. Package Controlをインストール

SublimeにSublimeLinterをインストールする場合はPackage Controlが必要になります。
他のパッケージをインストールしたり管理する場合にも有用なので、これはインストールしておくと何かと便利です。

インストール方法

  1. Sublimeのコンソールに下記を全部コピペして実行します
    ※ダブルクリックでコピーしやすくなります
import urllib2,os; pf='Package Control.sublime-package'; ipp=sublime.installed_packages_path(); os.makedirs(ipp) if not os.path.exists(ipp) else None; urllib2.install_opener(urllib2.build_opener(urllib2.ProxyHandler())); open(os.path.join(ipp,pf),'wb').write(urllib2.urlopen('http://sublime.wbond.net/'+pf.replace(' ','%20')).read()); print('Please restart Sublime Text to finish installation')

2. SublimeLinterをインストール

本体です。

インストール方法

  1. Ctrl + Shift + Pでコマンドパレットを開き、installと打ちましょう
  2. 「Package Control: Install Package」が表示されるのでEnterを押します
  3. パレットの中身が書き換わったら、SublimeLinterと打ってフィルタし、Enterを押します

3. node.jsをインストール

SublimeLinterを動作させるためにnode.jsが必要になります。

インストール方法

  1. node.jsのサイト(http://nodejs.org/)からINSTALLボタンを押し、インストールします

4. 設定を記入

SublimeLinterを動作させるための設定です。

設定方法

  1. Preferences > Package Settings > SublimeLinter > Settings – Userを開きます
  2. 空のファイルなので、下記のソースをコピペします
    ※環境次第でパスが異なる可能性があります。適宜調整ください
{
	"sublimelinter_executable_map": {
		"javascript":	"C:/Program Files/nodejs/node.exe",
		"css":			"C:/Program Files/nodejs/node.exe"
	}
}

動作確認

何かしらJSファイルを作って動作確認をしてみてください。

Logicool t650 Wireless Rechargeable Touchpad レビュー

先ほど届きましてちょっと使ってみた感想をば。
事前に知りたかったけどどこに行っても書いてなかったコトをつらつらと書いてみよう。

使用環境はWindows7/8にて。
みんな8のようなので8の情報は省略。
普通に使えました。

タップでも使える

この製品、足がそれぞれ物理スイッチになっており左クリックと右クリックとして反応します。
しかし、製品の右下の大体3cm四方くらいが右クリックとして反応し、それ以外はほぼ全てが左クリックとして反応します。
要するに、押下しなくてもタップでクリックとして反応します
右クリックも同様です。
手のひらに乗せて使えます。

ドラッグも意のまま

これはSetPointがアップデートされたからなのかは不明ですが、少なくともうちの環境では通常のノートPCのような「ダブルタップからの移動」でドラッグとして認識されます。
故に親指で先の物理スイッチ部分を押下しながら移動させると言う行為は不要です。
ウインドウサイズの変更やアイコンの移動なんかもやってみましたが、意のままです。
テキストの選択も簡単。

スクロール感

スムーススクロールがついていますが、Win7+IE9でやったところややぎこちないです。
IEのオプションからスムーススクロールをオンにしても大差なかったので、現状は仕様でしょう。OperaはIEとほぼ同等の動きです。スクロールの最後でちょっとつっかかります。

FirefoxやChromeなら良い感じですが、Safariは一番ダメです。まあWindowsでSafari使ってる人なんてもうほとんどいないでしょうが…。

まとめ

買ってよかった製品の結構上位に来そうな製品です。
会社で使うために買ったのでまだ詳細なレビューはできてないですが、期待値は十分かと。

ちなみにこの季節は冷たいです!w

追記1

  • ピンチイン・ピンチアウトでexplorerでの拡大縮小も可能
  • ピンチイン・ピンチアウトでデスクトップのアイコンサイズ変更も可能
  • カーソル位置の下にあるスクロール要素をスクロールしてくれるので、3箇所くらいスクロールできる箇所があっても自由自在
  • カーソル移動中に指を追加してもカーソルのジャンプはない(diNovo Edgeはあり)
  • 2本指タップで右クリックに設定も可能

追記2

会社でセットアップしました。
その時に気づいたのが、何故物理スイッチがついているか。

そもそも気づかなかった自分が情けない…これ、SetPointの正しいバージョン以上が入ってないとタップが使えません。

しかし元々ノートPCユーザーとしてはこんな製品が欲しかった。

追記3

カーソル移動からスクロールに、指を離さなくてもスムースに移行出来ます。
3本の動作には移行しないので極端なミス操作は無いはずです。

一つ思ったのは、頻繁に電源のオンオフするわけじゃないのに何故電源のスイッチを側面につけたか…と言うこと。
裏面で良いだろうと。後継機かマイナーチェンジでは対応してくれると良いなあ。
だってどうせ電源オンオフの時に持ち上げるし…

追記4

Windows7+IE9で、検索窓にカーソルがあると動作がおかしくなります。
もしかしたらinput要素とかにカーソルがあっても同様かも?

Eye-Fi Pro X2 + K-5 IIs + iPhone5

先日カメラ環境を刷新したので、同じ境遇の方のために。
※このブログはあくまで雑記です。笑

取り上げるモノモノはこれら。
リンクはアフィリンクじゃないのでお気軽に。

  1. Eye-Fi Pro X2 16GB CLASS10【主役】
  2. PENTAX K-5IIs
  3. Apple iPhone 5

結論から先に書くと、超快適です。
他者様のブログで書かれていたような問題もなく、スイスイ撮れてポコポコ増えていきます。

ただ、つきもので最初の設定だけちょっとややこしかったです。
登録や設定は大丈夫だったのですが何より躓いたのは、
Eye-Fiカード本体にWi-Fiを設定していると、Wi-Fi圏内ではダイレクトモードが一切起動しないこと
という訳でカードからWi-Fiの設定は削除したところ、普通に表示されるようになりました。
1枚撮影しないとダイレクトモードは起動しないのでこれまた注意です。

クラス10のお陰で転送も早く、容量も16GBとそこそこ。
変な心配をせずにバシバシいけます。

何よりモバイルデバイス(俺の場合はiPhone5)への転送が楽!
iOSの場合は転送後自動的にカメラロールに追加されます。
当然、転送後もデータはカード本体に残るので、後でリーダーからPCに転送することも可能です。

そう、Eye-Fiは地味にカードリーダーついてくるのでそれも便利です。
家に無かったので…w

ファーストビューという概念について

最初に、この記事はあくまで個人的意見であり統計などはとっていない事を明示します。

まずファーストビューとは、

  1. 一般的に流通している端末に搭載されているブラウザで閲覧した時
  2. 一切の操作をせずにローディングが完了した場合に表示される領域

を指します。

この領域の中にユーザーに優先してお伝えしたい情報を盛り込みます。
時にはコンテンツの続きがあることを明示するためにコンテンツの頭だけを少しだけ覗かせたりします。

が、俺はこのファーストビューって概念はそろそろ変わっていいんじゃないかと思います。
もっと言うと無視しても良いんじゃないかと。
なぜファーストビューがそんなに大事なのか、俺には理解ができません。

ページが完全に開かれるまで何もせずにボーッとしていますか?
情報を探している場合、その文字列を探してとりあえずスクロールしませんか?

ファーストビューに情報を詰め込むことでサイト全体の情報デザインがごちゃごちゃになり、
最終的には破綻したサイトが出来上がります。
それならすっきり誘導してくれるサイトの方がよほどユーザーフレンドリーで、
求められている形のサイトになるんじゃないでしょうか。